出張ホスト 「岬櫻」

出張ホストからの挑戦状





頭脳還流

新しい黒は今までとはあまりに異形なもの。


その異なった圧倒的・驚異的な新しい黒。


技術検証は最終。


今日もチョコとおやつとの組み合わせは絶対。


究極ナ集中。この頭脳はアルゴリズムに合わせてソートする。


最大に"世界"に入れる瞬間なんだ。


haiになる瞬間・・・組みあがる。
posted by 出張ホスト 岬櫻 02:10comments(1)trackbacks(0)





今年は面白い年末を迎える

ずっと黙っていた沈黙は今年の冬に破られる。


世の中は大混乱でもお構いはしない。


これは遊びじゃないんだ。


これは僕がみつけた新しい形の"マネーゲーム"


丸ごと総決戦して来年はヒ○○!?


みえるんだよ。この頭の中にくっきりと。


もう一人の自分がどこまでやるかが勝負かな。


ねそうでしょ?
posted by 出張ホスト 岬櫻 09:35comments(0)trackbacks(0)





マイナス要因

年内に考えなければいけないマイナス要因。
サンシャインをみているとそれに視線は注がれる。
自然に僕はそれに向かっていかなければならない。
posted by 出張ホスト 岬櫻 04:15comments(0)trackbacks(0)





アンドレア・ピニンファリーナ、交通事故で死亡

フェラーリなどのデザイン開発・設計を手がけるイタリアのカロッツェリア、ピニンファリーナのアンドレア・ピニンファリーナ会長兼社長が、イタリア時間7日朝、トリノで交通事故のため死亡した。51歳だった。

アンドレア・ピニンファリーナ会長は午前8時過ぎ、灰色のベスパ・スクーターに乗ってモンカリエリの自宅からカンビアーノの研究センターに出勤途中、78歳の男性が乗る赤のフォード・フィエスタと衝突。路上に投げ出された。アンドレア会長は、近くの病院に運ばれたが死亡が確認された。

目撃者によると、当時現場で荷おろしをしていたトラックで視界が悪かったという。

アンドレア・ピニンファリーナ氏は、ピニンファリーナ家の3代目。1981年トリノ工科大学を卒業し、1983年にピニンファリーナに入社。2001年に社長に就任した。 今年春までは、イタリア工業連盟の副会長も務めていた。

7日昼には、早くもジャンフランコ・フィーニ上院議長をはじめ、数々の政財界人から追悼のメッセージが送られている。フィアットのモンテゼーモロ会長も「大切な友人を失った」とコメントを発表している。

レスポンスより引用


とても残念。彼のデザインしたフェラーリはかなりのセンスがあった。あの芸術的デザインを受け継げる新たなデザイナーがすでにフェラーリに居るのかが不安だ。かっこ悪いフェラーリが世に出ないことだけを祈る。
posted by 出張ホスト 岬櫻 06:53comments(0)trackbacks(0)





原爆の日

今日はささやかではあるけど僕にとってはとても良い事があった。
どんなに不安に思っていてもすっと背中を前に押し出してくれる。
それはほんの少しまた僕に力を与えてくれる。
僕は少しずつ包囲しつつある。
posted by 出張ホスト 岬櫻 10:09comments(0)trackbacks(0)





甲子園

プロ野球というものは興味はないが甲子園は見ていて楽しい。一度限りの勝負というものに必死さが感じられる。だから本当の真剣勝負。
でも桐生第一の問題が開幕前に騒がれているがまったく持って学校や部員には関係ないことに思う。甲子園とは一貫性だと言われるが果たしてどうだろうか?テレビの報道を見ていると学校ばかりが責められているがおかしくはないか?問題を起こした学生はレギュラーでもなければ、一人でやったこと。部員全体もしくは複数が関与していて野球部の大半が係わっているなら出場する資格はないだろうが、一個人がおこした問題。そもそもレギュラーになれなかった腹いせとも考えて取れる。そんな人の努力、苦労を一瞬にして一個人が奪う権利などない。そんな人間のために誰も責任を取る必要などない。マスコミも騒ぐなら一個人の馬鹿な負け犬学生とその親に責任があると思わないのだろうか?通常会社でも、組織であっても一人ひとりの個人のプライベートなことまでは管理できるものではない。あくまでも会社であるならその業務上に起きた場合に会社が責任をとるという方向は当然の義務だが、今回のような出来事はけしてめずらしい話でもない。もし今回のように全体に連帯責任を貸せるのであるなら、今の行政や国の天下り役人はいったいどうなるんだ。甲子園という歴史的に意義が深いものだから汚れた足で甲子園を踏ませたくないとでも?汚れているのはその本人一人である。学校側が記者会見で時代に合わないと発言したがその通りである。正直出場するかしないかとうより、この問題が起きた時点でもう彼らに当初のモチベーションはないだろう。だからこそ仲間を信じてがんばることに意義があるのではないだろうか?彼らの活躍をみてみたい。その馬鹿な学生は無視してよろしい。僕も今真剣に仕事をしているが、中々人生の勝負というものはできるものではない。勝負したくても通常そんなに簡単に巡ってるものではないのだから。
posted by 出張ホスト 岬櫻 13:48comments(0)trackbacks(0)





時間がありすぎることの恐ろしさ

人は時間を持て余すと良い方向にはいかない。
考える時間がないくらい忙しいほどに幸せだと感じることはない。
いくつになっても実年齢以上に若く見せる秘訣は忙しく生きることかも。
くだらないニュースが世間を賑わすほどに今の世の中は暇人が多いのだろうか?時間に余裕を持つことは良い。でも時間に持て余すということは本当に怖いことだ。くだらないと思うニュースでも自分と重なってしまう人が多いのもまた現実なのだろう。一日28時間くらいあったらいいんだけどね。
posted by 出張ホスト 岬櫻 06:05comments(1)trackbacks(0)





人生にはリセット

ボタンが必要だ。
でもそれは確かな判断だったかは数日後に分かったりすることがある。
物事には順序が必要である。その順序を間違えてしまうと要らぬ引きがねを引くことだってある。分かり合える。分かり合えない。それは人が歩く道だ。だから僕からのプレゼントはいつだって最高のものとは限らない。ときには最悪のプレゼントだって差し出したくなるときもある。それは人の歩く道だから。僕は最高も知っているが最悪だって知っている。それは届く人には必ず届く最悪か最高である。
posted by 出張ホスト 岬櫻 06:17comments(0)trackbacks(0)





世の中に本物はどれくらいいるのか?

どんな人間にも人生の中で仕事をする。
様々な業種があるがどんな世界でも本物は少ない。
でも僕が言う本物とは熱をもった人間だ。そういう人間と同じ空気を吸い込んでいるだけでモチベーションが自然に上がり、様々な影響を与える。
自信、努力、成長、可能性を常に生み出し続ける。
さらには本物の中に"天才"といわれる人さえ存在する。その領域にいる人間に少し触れるだけで、不可能を可能としてくれる。そうして人間は無い物を補いながら互いが仕事をこなす。本物の中の天才が自分の近くに居たら本当に感動する。人間とは似たもの同士が集まるように出来ている。だから悪い空気ばかり吸っていると、見えていたものさえ失ってしまう。でも前者でいったような環境に自身を持っていけばささやかなものかもしれないがなにか必ず得られる。さらに天才の側なら1パーセントでも100パーセントにさせることが出来る。現実セオリーを自分で書き換えるのが天才の仕事である。とても笑ってしまうようなことかもしれないが事実である。なによりも自身に誠実になれることが必要だ。ビジネスに正当化などいらない。
posted by 出張ホスト 岬櫻 05:39comments(0)trackbacks(0)





技術はとまらない

最高の環境、金、人そんなのは満足にけっしてあってはならない。
技術とは常にギリギリの中から生み出される。常に挑戦である。
満足にあるとそれに頼ってしまったり、なにかのせいにしてしまう都合を作ってしまうのだ。人は都合のいいように人に役割を仮せてしまう。その役割とは位置づけのようなもので、それは都合のいいものだ。
何も無いから技術は生まれる。生まれた技術を人はなかなか認めないからその技術により磨きがかかるのだ。あと一ヶ月あれば形は出来る。二ヶ月あれば結果が出る。3ヵ月あれば認めるよ。ただその瞬間までがとても長いのだ。技術は人生を変える。
posted by 出張ホスト 岬櫻 12:12comments(0)trackbacks(0)